やっぱり小豆!
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519投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年09月29日(水)17時42分24秒 ■返信
東京小豆市況、期近高・期先安 : 9月29日 15時52分
29日の東京小豆市場は、前日比90円安〜100円高と期近高・期先安で引けた。
10月当限は内部要因から買い戻しが入りしっかり。その他の限月は前日に反発した流れを引き継いで続伸して寄り付いたが、その後は戻りを売られ地合いを緩めた。市場関係者は「支援材料不足で上値は重い」としている。
農水省は10月1日に2004年度下期雑豆輸入割当数量を発表する。今年は小豆だけでなく他の雑豆も豊作が見込めるため、雑豆の輸入量全体のバランスを考えると、小豆の数量だけ減らすことは難しいとのことで、市場では下期について「1万5000トン程度」の数量を予想する関係者が多いという。
520投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月01日(金)01時54分20秒 ■返信
30日の東京小豆市場は、概ね続落。前日比150円〜50円安。
手掛かり材料難の中、最近の弱基調の流れを継続し、総じて軟化して寄り付いた。その後は、明日農水省から発表される2004年度下期雑豆輸入割当数量で小豆の輸入量が増加するのではとの見通しが広がったことが嫌気され、12〜3月限が一代安値を更新するなど、軒並み売り物が先行する展開となった。
市場関係者は「目先的にはチャート面が悪化が著しいことから、明日の輸入割当数量の結果が良くてもあまり戻りは期待出来ない」と話していた。
521投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月02日(土)12時07分32秒 ■返信
東京小豆市況、概ね小じっかり : 10月1日 15時49分
週末1日の東京小豆市場は、概ね小じっかり。前日比30円安〜70円高。
手掛かり材料不足で方向感に乏しい中、小幅まちまちで寄り付いた。その後は、国際穀物が軟化していることになびく形で小口の売り物が先行する場面も見られたものの、2004年度の下期雑豆輸入割当数量のうち小豆が1万4700トンと事前予想(1万5000トン)の範囲に収まる内容となったことで、目先の弱材料が出尽くしたとの見方が広がり、当限が節目の1万円に乗せて引けるなど、総じてプラスサイドに浮上する展開となった。ただ、市場からは「今年度の北海道産小豆が豊作見通しの上、1万トン以上の輸入枠決定で市場では供給過剰感が強まっており、目先は弱気な展開が予想される」との声も聞かれた。
522投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月04日(月)16時19分42秒 ■返信
東京小豆市況、軒並み下落 : 10月4日 16時7分
週明け4日の東京小豆市場は、軒並み一代安値を更新する下落。終値は前週末比170円〜320円安。
引き続き手掛かり材料難から玉次第の展開となるなか、先限月は前週末に発表された今年度下期の小豆輸入数量が圧迫材料となり小安いものの、期中限月が売方の手じまいに小高いなど、売り買い交錯し小幅まちまちに寄り付いた。ただ、その後は先限が節目とされた9500円をあっさり割り込んだことで軒並み地合いを弱め、すべての限月が一代安値を更新したほか、先限が年初来安値を更新するなど軒並み下落する展開となった。
市場では、前週末の下期輸入枠の発表で弱材料出尽くしとの見方も広がったが、強材料が見当たらないことや、戻り足の鈍さが嫌気されたことが本日の急落に繋がったようだ。買方の投げやファンドの売りが継続するようならば、先限は9000円の大台を試す可能性もあるという。
523投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月05日(火)16時15分45秒 ■返信
東京小豆市況、軒並み続落 : 10月5日 15時54分
5日の東京小豆市場は、ストップ安を含む急落。終値は前日比190円〜350円安。
前日にすべての限月が一代安値を更新した後を受け、売方の手じまいが先行し概ね反発して寄り付いた。ただ、その後は戻り売りに軒並み地合いを弱めると、期近11月限がストップ(350円)安を付けたほか、前日に続きすべての限月が一代安値を更新、更に先限が年初来安値を更新するなど軒並み続落する展開となった。
市場では、引き続き安値で買い拾う動きが見られないことで、9000円の台割れの見方が強まっている。ただ、8000円台の安値が長く続くことは少ないため、9000円を割り込んだ方が出直りが期待できるとの見方もあるという。
524投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月06日(水)20時01分54秒 ■返信
小豆(Red Beans、Tokyo)


 東京小豆相場は、失望売りが広がって期近中心にさらに続落展開を余儀なくされた。大引け、当限(10限)は9,350円、290円安、先限(3限)は9,070円、20円安と安値引けで終った。

 平成16年北海道産は大豊作がほぼ確定的なったことで、当分のあいだ、国内定期相場の急反騰はあり得ないと判断せざるを得ないところだ。

 かなりの弱材料を吸収したことは確かだが、上値(戻り)にも限界があって然るべきであり、引き続いて戻り売り方針を貫徹して妙味があるだろう。
525投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月07日(木)21時22分47秒 ■返信
東京小豆市況、軒並み続落 : 10月7日 15時51分
7日の東京小豆市場は、軒並み続落。終値は前日比10円〜200円安。
連日の一代安値更新となったことに対する修正買いや、前日に期中限月が9000円の台割れ直前で踏み止まったことから売方の利食いが先行し軒並み反発して寄り付いた。ただ、その後は弱気筋の戻り売りに軒並み地合いを弱めると、前日に続きすべての限月が一代安値を更新したほか、前日に大台割れを踏み止まった期中限月が大台を割り込むなど、軒並み続落する展開となった。
市場では、先限が9000円の大台を維持していることで、下値警戒感からひとまず下げ止まったとの見方があるものの、上値では戻り待ちの売りが控えていることから、目先は安値を模索しながら9000円台で下値を固めることができるかが注目されるという。
526投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月08日(金)19時17分52秒 ■返信
東京小豆相場は、売り方陣営の利食い買いが優勢となって2番限以降が軒並み反発に転じた。大引け、当限(10限)は9,140円、10円安、先限(3限)は9,160円、110円高ときょうの高値で終った。

 総取り組み高がここ最近増勢傾向を辿っているように、新規売りと新規買いが入ってきているが、まだ十分に売り込んだという感触は感じられない。

 このため、大きく値を戻していくといった状況下にはなく、先安不安感も完全に払拭されたとはいいたがいのが現状といえよう。

 基本的には、まだ弱気ポジションを堅持していくべきであり、最悪の場合でいうと、先限ベースで8,500〜8,600円あたりの水準がないともかぎらないところだ。
527投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月13日(水)21時31分01秒 ■返信
東京小豆市況、軒並み大幅反落 : 10月13日 16時13分
13日の東京小豆市場は、軒並み大幅反落。終値は前営業日比190円〜250円安。
前日上伸した反動のほか、国際穀物の急落などを背景に手じまいや弱気の売りが先行、当限を除き、小幅続落して寄り付いた。その後も軒並み下値を探る展開となり、12月限および期先2限月が一代の安値を更新するとともに、12月限以降の4限月が9000円を割れて大引けた。
値ごろを手掛かりに強気筋が買い下がっていることから、内部要因が悪化したままとなっている。しかし、日本や中国で豊作が見込めるため、全般的には売りが先行しやすい地合いにあり、市場からは「9000円で買い支えるのは意味がないのではないか」との声が聞かれる。
528投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月17日(日)08時48分20秒 ■返信
東京小豆市況、総じて小反落 : 10月15日 15時47分
週末15日の東京小豆市場は、総じて小反落。終値は前日比80円安〜60円高。
手掛かり材料が乏しい中、期中〜期先にかけて前日の上昇に対する手仕舞い売りが入り、総じて小安く寄り付いた。その後は、戻り待ちや目先筋の売り物にやや押される場面も見られたものの、期近2限月以外はポジション調整の買いに支えられ、地合いを引き締めて大引けた。
市場筋は「11月に入るとホクレンによる販売価格の引き上げ時期に当たることや、年末年始の最大需要期入りを材料に思惑買いが入りやすくなる可能性がある」と指摘していた。
529投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月23日(土)21時50分20秒 ■返信
小豆(Red Beans、Tokyo)


 東京小豆相場は、新規売りが強まって2番限以降が続落展開を強いられた。大引け、当限(10限)は9,400円、変わらず、先限(3限)は8,900円、120円安と安値引けし、一代安値を更新した。

 総取り組み高は21日現在で16,785枚でこのところ増勢傾向を辿っており、新規商いが膨らんできているだけに、先行きなお「下げ余地」を残していると判断されよう。

 実勢面でみても、大きく値を戻していくような状況下ではなく、下値をさらに探りにいく展開があっても不思議はないと思われる。

 基本的にみて、引き続いて弱気ポジションを堅持して妙味十分だ。最悪の場合でいうと、先限ベースで8,500〜8,600円あたりへ一気に突っ込んでいく場面もあり得る。
530投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月23日(土)21時50分43秒 ■返信
東京小豆市況、総じて下落 : 10月22日 15時52分
週末22日の東京小豆市場は総じて下落。終値は前日比130円安〜カワラズ(10月限)。
目新しい材料を欠くうえ週末ということもあり、売買を見送る向きが多かったことから、本日もまちまちでの寄り付きとなった。しかし、前引けで先限が抵抗線とされていた9000円を割り込むと売りが加速する格好となり、期近こそ前日比カワラズで持ちこたえたが、全般的に軟調な推移となった。市場関係者は「積極的な売りは躊躇われる動きがあるものの、チャート要因の悪化を指摘する向きもあり、先限で8600円台を試すとの声も上がっている。」と語った。
531投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月27日(水)07時52分10秒 ■返信
東京小豆市況、総じて反発 : 10月26日 15時55分
26日の東京小豆市場は総じて反発。当限10月限の納会値は前日比カワラズの9400円。他の限月の終値は前日比カワラズ〜150円高。
小幅まちまちに寄り付いたあと、当限10月限が平穏に納会したことから、2番限以降は総じて堅調に推移し、11月限を除き、プラス圏で大引けた。市場筋は「買い方大手が受け腰を強めたことから、相場は出直りが期待できるのではないか」と指摘した。ただ、今年度産の北海小豆は豊作に加え、収穫も順調であることから、現物価格は収穫期特有の安値で低迷している。引き続き小豆を取り巻く環境に大きな変化は見られないため、まだ底入れ感はないとの見方が多い。下落相場の中で戻したところは弱気筋が売りに動くとみられ、当面、上値は重そうだ。
532投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月28日(木)22時28分08秒 ■返信
小豆(Red Beans、Tokyo)


 東京小豆相場は、売り方の買い戻しが入って期先2限月が小じっかりに推移した。大引け、当限(11限)は8,920円、40円高、先限(4限)は8,830円、30円高にとどまった。

 先日の10月限納会が今年最高の受け渡し(444枚)を記録したことに示されるように、現物の荷余りがかなりひどくなってきており、定期相場の低迷は至極当然というべきである。

 各限月ともに一代の安値圏内にあり、現状では大きく切り返していくだけのエネルギーはなく、値ごろ感だけでの新規買いは時期尚早といえよう。

 要するに、反発に転じたとしても、いわゆる線香花火≠ナしかないというわけだ。さらに下値を模索する展開が予想され、先限でいうと、そう遠くない将来、8,500〜8,600円あたりの水準もあり得る。
533投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年10月28日(木)22時28分29秒 ■返信
東京小豆市況、小幅まちまち : 10月28日 15時51分
28日の東京小豆市場は小幅まちまち。終値は前日比10円安(12月限)〜40円高。
決め手材料難から薄商いとなる中、小幅な値動きとなり、期近3限月が一代安値を更新した。出直りを期待する安値拾いの買いがやや優勢となったが、弱気筋の戻り売り圧力も依然強い。市場筋は「下げ一服感はあるものの、11月限に残っている大量の買い玉が整理されないと、一段安となる可能性がある」と指摘した。
534投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月03日(水)23時42分16秒 ■返信
東京小豆市況、急伸 : 11月2日 15時37分
2日の東京小豆市場は急伸。終値は全限ストップ高(前日比350円高)。
前日までの反発地合いを引き継いで、寄り付きから弱気筋の買い戻しや大衆筋の買いが先行する展開。その後、産地現物筋の買いなどに値を伸ばし、軒並みストップ高(350円高)まで買われた。市場では「先日の9000円台回復を眺めた思惑筋の買いも入っており、基調が転換したようだ」との声が聞かれた。
535投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月03日(水)23時42分40秒 ■返信
東京小豆相場は、売り方の買い戻しや新規買いが入って大きく値を飛ばした。大引けでは、全限がストップ高(350円高)に張りついた。当限(11限)は9,450円、350円高(S高)、先限(4限)は9,460円、350円高(S高)だった。

 しかし、実勢面からみるかぎり、このまま急反騰へ発展していくとは思えず、さらに高い場面があれば、思い切って新規売りを仕掛けていくべきと予想する。

 正直いって、ここは値ごろ感だけで新規買いを入れていく段階ではない。11月中にもう一度、売り込まれていく展開があるとみて間違いないだろう。
536投稿者:名無しさん  投稿日:2004年11月05日(金)08時08分39秒 ■返信
コピーは要りません


537投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月05日(金)10時04分03秒 ■返信
東京小豆相場は、引き続いて買い戻しが先行して期近3限月と先限が小じっかりに推移した。前場1節では、3番限の1限が連続してストップ高(350円高)に張りついた。大引け、当限(11限)は9,520円、70円高、先限(4限)は9,480円、20円高で終った。

 このところ急速に値を戻してきたとはいえ、さらに大きく相場を突き上げていくような支援材料はなく、高いところを下手に飛びつき買いしない方が無難ではないか。

 先限ベースでいうと、10月25日の安値8,800円から1,000円幅を戻すと9,800円となるが、あってもせいぜいこのあたりの水準が限度と判断する。ここは満を持して、新規売りのチャンス到来を待ちたい。
538投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月05日(金)10時04分28秒 ■返信
東京小豆市況、まちまち : 11月4日 15時46分
休日明け4日の東京小豆市場は、まちまち。終値は前営業日比20円安〜100円高。
2日に軒並みストップ高となった地合いを引き継いで、総じて堅調な寄り付きとなった。その後、先限を中心に戻り待ちや利益確定の売り物に上げ幅を縮小する展開。3月限はマイナスサイドに転じた。市場筋は「先限で節目の9500円を達成したことで上げ一服感が出ているが、現物価格の下落が一段落しており、押し目は拾われる」と指摘していた。
539投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月05日(金)17時37分50秒 ■返信
東京小豆市況、下落 : 11月5日 15時47分
週末5日の東京小豆市場は、下落。終値は前日比120円〜210円安。
引けにかけて緩んだ昨日の地合いを引き継ぎ、総じて下落しての寄り付きとなった。その後、大衆筋の手仕舞い売りや、弱気筋の売りなどに下げ幅を拡大する展開となった。市場筋は「2004年の北海道産の豊作など需給面から上値は重いが、現物価格は下げ止まりっており、目先は先限で9000−9500円での動きとなる」との見方を示した。
540投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月05日(金)17時38分15秒 ■返信
東京小豆相場は、売り優勢のなか全限が弱含みに推移した。大引け、当限(11限)は9,350円、170円安、先限(4限)は9,300円、180円安だった。

 総取り組み高をみると、傾向としてはこのところ漸増方向にあり、新規商いが膨らんできていることを物語っている。

 ただ、実勢面でみていくと、さらに大きく値を噴き上げていくほどの環境下にはなく、上値にはおのずと限界があって然るべきであろう。

 基本姿勢としては、期先限月中心に弱気ポジションを堅持していくべきだ。中途半端に戻すと、かえって下値を深くさせてしまう恐れも十分あり得る。
541投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月09日(火)12時04分37秒 ■返信
東京市場の小豆相場は、値ごろ買いが優勢となって全限月がしっかり展開となった。前引け、当限(11限)は9,390円、20円高、先限(4限)は9,250円、80円高で終った。

 ただ現状でいうと、本格高は当面期待出来ず、上値には引き続いて売り圧迫がのしかかってくるのではないだろうか。

 値ごろ感での新規買いは時期尚早であり、11月下旬にかけて、再び安値を探りにいく場面がありそうだ。ここは期先中心に戻り売り方針に徹していくのがベストか。
542投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月09日(火)12時04分56秒 ■返信
東京小豆市況、総じて続落 : 11月8日 15時52分
週明け8日の東京小豆市場は総じて続落。終値は前週末比200円安〜20円高(11月限)。
期近は薄商いの中で小口の買い戻しに反発したが、期中以降は弱気筋の売り直しに続落して寄り付いた。その後、当限を除き軟調な展開となったことから、当限も上げ幅を削って引けた。市場では「ホクレンと思われる売りが散見され、堅調に推移している現物価格もそろそろ下落する可能性がある」との声が聞かれており、買い材料も見当たらないことから、先限4月限は再度9000円の大台割れを試す展開になるとみられている。
543投稿者:名無しさん  投稿日:2004年11月19日(金)07時58分13秒 ■返信
出来高少なすぎ。誰か何とかしてくれ。
544投稿者:拍子足@休息中  投稿日:2004年11月21日(日)16時36分45秒 ■返信
閑散に売りなし
545投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月22日(月)07時55分08秒 ■返信
東京小豆市況、総じて小幅高 : 11月19日 15時31分
週末19日の東京小豆市場は、総じて小幅高。前日比カワラズ〜80円高。
寄り付きは、手掛かり材料に乏しい中、週末要因からのポジション調整の売り物に押され、小安く始まった。ただ、その後は大衆筋が積極的な仕掛けを手控え、模様眺めのムードが広がる中、強気筋の小口買い直しが優勢となり概ねプラスサイドに浮上する展開となった。
市場関係者は「来週も戻り売り人気が強い展開が予想され、9500円付近での攻防が続くだろう」と話していた。
546投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月22日(月)07時56分19秒 ■返信
東京小豆相場は、買い先行のなか2番限の12限以降がしっかりに推移した。大引け、当限(11限)は9,500円、前日と変わらず、先限(4限)は9,520円、60円高ときょうの高値で終った。

 総取り組み高はここ最近増加傾向を示しており、新規買いと新規売りとが交錯しているわけだが、実勢面からいいうと、大きく値を噴き上げていくだけの環境下にはないと判断せざるを得ない。

 基本姿勢としては、期先限月中心に弱気ポジションを堅持していくのがベストではないだろうか。中途半端に戻した分だけ、いずれ下値を深くさせてしまう恐れも十分あり得よう。
547投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月26日(金)08時16分42秒 ■返信
東京小豆市況、続落 : 11月25日 15時57分
25日の東京小豆市場は、納会月を除き続落。なお、本日納会となる期近11月限は前日比20円高の1万0120円と平穏に納会した。納会月を除く終値は前日比110円〜340円安。
本日納会となる期近11月限が変わらずとなる一方で、期中・期先限月は前日の弱地合いを引き継ぎ小幅続落して寄り付いた。その後11月限は平穏納会となったものの、納会が平穏に納まることは織り込み済みとなっていたため、期中以降は安値を買った強気筋の利食い急ぎのほか、弱気筋の売り直しに地合いを弱め下げ幅を拡大する展開となった。
市場では、明日から当限にまわる12月限には大手投機筋が買い居座っていることから、逆ザヤが鮮明になれば安値は買い直される可能性があり、先限で9500円を大きく下回ることはないとの見方がある一方で、今回の大受け渡しによる期先への還流懸念から上値も抑えられる可能性が強いという。
548投稿者:あんこやさん  投稿日:2004年11月26日(金)08時17分15秒 ■返信
東京小豆相場は、売り優勢となって軒並み弱含み展開を強いられた。大引け、2番限の12限は9,800円、170円安、先限(4限)は9,660円、110円安だった。当限(11限)納会は10,120円、20円高で幕切れた。

 とにかく、需給事情が大幅によくなったわけではないので、現状から判断するかぎり、定期相場の本格的な上昇展開は期待薄といわざるを得ない。

 先限引き継ぎ線では、10月25日に8,800円という水準にまで突っ込んで、今のところ、これが底値になっているわけだが、そう簡単に大きく出直っていくような展開はあり得ないとみられる。

 期先の10,000円近い水準に対しては、かなりの売り圧迫がのしかかってくるはずで、高いところを迂闊に飛びつき買いしないよう注意が必要だろう。
549投稿者:名無しさん  投稿日:2004年12月15日(水)07時31分14秒 ■返信
突っ込みそうで下げない、案外強いのか
550投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年01月05日(水)07時28分52秒 ■返信
小豆(Red Beans、Tokyo)


 東京市場の小豆相場は、売り先行のなか2番限以降が下落展開を強いられた。大引け、当限(1限)は9,490円、70円高、先限(6限)は9,080円、280円安で終った。

 実勢面からみて、ここしばらくのあいだ着実な上伸は考えにくく、近いうちさらに下値を洗いにいく展開があっても不思議はないといえよう。

 いずれにしても、値ごろ感だけで強気していく段階でないことは確かで、いずれ大きく売り叩かれていく展開が訪れることになるはずだ。
551投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年01月05日(水)07時29分16秒 ■返信
東京小豆市況、小幅まちまち : 12月28日 11時57分
大納会28日の東京小豆市場は、前日比50円高〜40円安と小幅まちまち。
ポジション調整が中心の取引となる中、期先には買い方の手じまい売りが見られていた。市場筋は「穏やかなムードで今年の取引を終えた。活気を取り戻すのは年明け後、下値を確認してからだろう」と指摘した。
552投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年01月11日(火)22時03分21秒 ■返信
小豆(Red Beans、Tokyo)


 東京小豆相場は、玉の出具合い次第のなか小幅の高安マチマチ展開となった。大引け、当限(1限)は9,280円、10円安、先限(6限)は9,210円、10円安と安値引けした。

 現物需給にひっ迫感がない現状のもとでは、期近限月中心に再び大きく崩れてもまったく不思議はなく、現段階では敢えて強気していくには及ばない。

 下値を十分に固めたとはとても思えず、基本姿勢としては、なお戻り売り方針に徹して妙味があると予想する。
553投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年01月18日(火)00時17分36秒 ■返信
東京小豆相場は、新規売りが手控えられて軒並みプラスサイドを維持した。大引け、当限(1限)は9,400円、50円高、先限(6限)は9,340円、80円高で終った。

 新規売りが新規買いを上回る日が続いており、総取り組み高もがやや増加傾向を示しているとはいえ、さらに大きく値を飛ばしていくような展開は期待出来ないと予想する。

 基本的には、期先限月中心になお戻り売りスタンスを堅持して妙味がありそうだ。この1月中に、先限ベースで9,000円ラインを再び割り込んでいく展開も十分想定出来るというものではないか。
554投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年01月18日(火)00時28分39秒 ■返信
http://www.yamazenshoji.co.jp/~take/jiko/azuki.htm
555投稿者:モンゴルちゃんです  投稿日:2005年01月19日(水)18時06分45秒 ■返信
http://homepage2.nifty.com/hokushin-club/top.html
556投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年01月20日(木)21時22分25秒 ■返信
東京小豆相場は、引き続き強気買いが優勢となっておおむね続伸商状を演じた。大引け、当限(1限)は9,610円、60円高、先限(6限)は9,530円、10円高にとどまった。

 ケイ線では、出直り型を暗示させているわけだが、現物需給が引き締まっているという状況ではないだけに、このままスンナリと噴き上げていくような展開は難しいとみておかねばなるまい。

 9,000円台割れ懸念がだんだん遠のいてきた印象があるとはいえ、だからといって、「買い安心」になっていくのは危険といえよう。

 実際、決定的な強材料はなく、敢えていうと、この上昇展開においては、新規売りを仕掛けていくべきと判断する。
557投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年01月27日(木)01時28分29秒 ■返信
東京小豆相場は、値ごろ買いが優勢となってさらに堅調な動きをみせた。大引け、2番限の2限は9,560円、60円高、先限(6限)は9,600円、110円高と高値引けだった。当限(1限)納会は9,610円、変わらず。受け渡し高は358枚(前月は936枚)に減少した。

 しかし、実勢面からみていくかぎり、少なくとも急騰展開はまず考えられず、どこかで一転して大きく崩れていかないともかぎらないだろう。

 値ごろ感だけで強気していくメリットはまったくなく、ここは満を持して、新規売りのチャンス到来を待った方が賢明と思われる。
558投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年01月27日(木)12時36分16秒 ■返信
東京市場の小豆相場は、買い先行のなかさらに続伸展開を演じた。前引け、当限(2限)は9,660円、100円高、6限は9,740円、140円高、新甫7限は9,790円で発会し、9,760円となった。

 再び上昇気配が台頭してきたとはいえ、実勢を考えると、少なくともV字型の大幅高は期待すべくもないところだ。

 先限ベースでは、10,000円ラインに近づくような場面があれば、速攻で新規売りを仕掛けて妙味があるだろう。
559投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年02月14日(月)12時18分19秒 ■返信
小豆(Red Beans、Tokyo)


 東京市場の小豆相場は、値ごろ買いが先行して期中〜期先がしっかりとなった。前引け、当限(2限)は9,650円、前週末と変わらず、先限(7限)は9,820円、80円高だった。

 1月中旬には、23,000枚台にまで取り組み高が増加したものの、現在は18,000枚台にまで減少しており、自己玉も圧倒的な売りり越し状態にあり、少なくとも大きく切り返していくような展開あり得ないとみておくのが妥当ではないか。

 基本姿勢としては、期先限月中心になお噴き値売り方針に徹していくべきであり、2月末あたりから、再び値崩れを起こさないともいい切れないところだ。
560投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年03月11日(金)08時06分22秒 ■返信
東京小豆相場は、玉の出具合い次第ながらも全限がしっかりに推移した。大引け、当限(3限)は9,330円、90円高、先限(8限)は9,340円、70円高で終った。

 波動面からみて、安値低迷に喘ぐ定期市場だが、実勢面では、V字型の急反騰は期待すべくもない。

 先限ベースでいうと、そう遠くない将来、9,000円ラインを割り込んでいく恐れが十分あり、引き続いて戻り売り方針に徹していくのがベストといえそうだ。
561投稿者:あんこやさん  投稿日:2005年03月11日(金)18時24分31秒 ■返信
東京小豆相場は、値ごろ買いが入って軒並み続伸商状となった。大引け、当限(3限)は9,400円、70円高、先限(8限)は9,450円、110円高と高値引けした。

 ただし、実勢面からいうと、上値にはおのずと限界があって然るべきであり、高い場面を飛びつき買いしないよう注意するに越したことはないと思われる。

 少なくとも本格反騰の機≠ェ熟したとはとても思えず、基本的には、期先限月の噴き値売り方針を徹底していきたいところだ。
562投稿者:あんこや  投稿日:2005年03月17日(木)19時22分27秒 ■返信
小豆(Red Beans、Tokyo)


 東京小豆相場は、新規売り攻勢にさらされて軒並み一段安商状を強いられた。大引けでは、期先2本がストップ安(350円安)をつけた。当限(3限)は9,270円、60円安、先限(8限)は9,020円、350円安(S安)で終った。

 とにかく、V字型の本格出直りは当分のあいだ難しいように思われ、上値には売り圧迫がのしかかっても無理からぬところだろう。

 先限ベースでいうと、昨年10月27日につけた安値(8,800円)が底値になっているとはいえ、近い将来、この安値に接近する急落展開がないともかぎらないところだ。
563投稿者:あんこや  投稿日:2005年03月17日(木)21時59分59秒 ■返信
期中・期先が下落=先ぎりに弱気売りも―東京小豆
 おおむね軟調。期近がまばらの買い戻しに小高いのに対し、期中以降は買方の手じまいに押され下落した。特に8月先ぎりは、乱高下している国際穀物など他商品に大衆筋の関心が集中する中で、弱気筋の売りたたきも出て下げ幅を拡大、前日比140円安の9230円で前引けた。前場の出来高は529枚と閑散だった。
 先ぎり継続足は8日に9200円の安値をつけたのを境にファンド筋や大衆筋の買いが誘われ、9450円までの戻りを見せた。しかし、今週に入って大豆やコーヒーなど主要国際商品の価格変動が激しく、玉整理の動きが目立った。もっとも、割安感を手掛かりにまだ強気筋が投げる気配はなさそうで、市場からは「目先、先ぎりが9200円を下回っても、大幅な下げは見込みにくい」(アナリスト)との声が聞かれた。
 季節的には札幌管区気象台が24日発表する北海道の3カ月予報(4―6月)が注目される。同気象台が2月24日に発表した暖候期予報(3―8月)では、平均気温、降水量とも平年並みが予想されている。
564投稿者:あんこや  投稿日:2005年03月18日(金)21時17分34秒 ■返信
◎小豆は期先が反発=来週はレンジ取引か―東京穀物
 小豆は期近・期中安の期先高。期先限月は前日制限安を付けた反動で売方の利食いが先行し反発して始まった。あとも国際穀物高や週末要因から買い戻しが誘われ、7月きりが前日比50円高、8月きりが同140円高で前引けた。一方、期近と期中は、期中が一代安値を更新するなど安寄りしたが、前引けではやや値を戻した。
 17日の小豆相場は制限安を交えて急落した。国際穀物やコーヒーの下落も一因だが、何よりも三菱商事フューチャーズが約300枚の売りを出したことが響いたようだ。市場では「ホクレンによる決算絡みの売りか、または新規の売りか」との憶測が広がり、失望売りや大衆筋の追随売りが膨らんだ。「ホクレンは3月末ごろになると意図不明の売買をする時もある」(市場筋)ようで、月末に向けやや不透明感も出ているという。
 来週について、現物筋は「先ぎりの9000円割れは利食い買いや値ごろ買いが入りやすい水準だが、上に持っていく材料には乏しい。このため、9000―9500円のレンジ取引が予想される」とみていた。一方、3月当ぎりは28日の納会を意識した動きが強まるとみられる。
565投稿者:あんこや  投稿日:2005年03月29日(火)07時27分05秒 ■返信
◎小豆の当ぎりは平穏納会=他限月は小幅まちまち―東京穀物
 小豆の3月当ぎりは、前週末比変わらずの9350円と平穏納会。同値で寄り付いた後の納会節は、成り行き注文の段階で売りと買いの枚数が見合ったため、競りが行われず無出入りで約定した。受け渡し枚数は436枚で、前月より124枚増えた。渡し手は三幸食品の180枚を筆頭に、山前商事(155枚)、カネツ商事(40枚)など6社。これに対し、豊商事(307枚)、セントラル商事(50枚)、米常商事(30枚)など6社が受けた。売り買い双方の俵読み通りで、市場筋は「値ごろ感から大手投機筋が現受けしたようだ。昨夏から継続してきた投機筋の現受けも今月で終了するとみられるが、仮に今後、現物が定期市場に還流しても品質がそう悪くはないため、下落したとしても200―300円程度で納まるのではないか」と見込んでいた。
 一方、2番ぎり以降は同30円安―60円高とまちまちで前引けた。独自材料難で投資妙味に乏しいことから、大衆筋の関心は他の国際商品などに向かっている。4月1日に2005年度上半期の雑豆輸入枠発表を控えている上、天候相場を意識するにも5月の大型連休明けごろとなるため、心理的に買いにくい相場となっている。
566投稿者:名無しさん  投稿日:2005年04月18日(月)04時23分37秒 ■返信
極秘情報
情報屋で買ったら高いよ。
http://girlschool.client.jp/
567投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月20日(金)19時45分42秒 ■返信
地場筋の強気買いなどに反発=天候相場への期待も―東京小豆
 反発し、期先2限月が約定最高値を更新した。
前日に押し目を入れたものの、
最近の強地合いを引き継ぎ、地場筋などの強気買いや弱気勢の買い戻しが先行した。
北海道産地で作付けが今後ピークを迎えることから、
天候相場に対する期待も一部にあるようだ。相場の上昇を受け、
前1節の立ち会いでは5月当ぎりに実需筋の新規売りが出る一方、
2番ぎりあたりには強気勢の買いあおりめいた動きが見られたほか、
期先限月にも地場の強気勢が買いを入れていた。
568投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月22日(日)00時20分04秒 ■返信
<今年は冷夏?>オホーツク海高気圧発達で 気象庁

 ゴールデンウイーク以降、平年より気温の低い日が目立っているが、東日本以北では6月も同様の傾向が続く可能性が強まっている。気象庁によると、北海道の北でオホーツク海高気圧が発達し、冷たい空気が流れ込むと予想されるため。昨年はオホーツク海高気圧が全く発生せず、記録的な猛暑となったが、今年は一転涼しい6月になり、冷夏となる恐れも出てきた。
 今夏については、米航空宇宙局(NASA)が「今年の世界の平均気温は高い」と予想していることなどから、一部では猛暑の可能性を予想する見方もある。
 気象庁によると、今年は平年より2〜3週間早い5月上旬にオホーツク海高気圧が発生。影響を強く受ける東日本以北では連休明け以降、平年より気温が3〜5度低い日が続いた。同庁気候・海洋気象部の予測では、6月もオホーツク海高気圧が例年より発達する状態が続くとみられ、東日本以北では気温が平年より0.5度ほど低くなる可能性があるという。
 オホーツク海高気圧の勢力が強いと、梅雨前線が南に押し下げられる。冷たく湿った気団が日本上空を支配し、雨量は少ないが、すっきりしない肌寒い陽気になる。冷夏になることが多く、東北や北海道では冷害の恐れもある。
 同庁は「6月が昨年のような猛暑になる可能性は極めて低い。夏全体で冷夏になるかどうかは分からないが、オホーツク海高気圧の動きに注目したい」と話している。
 昨年は東京、大阪など全国12地点で、最高気温が30度以上となる「真夏日」の通算日数記録を更新。東京では、6月だけで最高気温が25度以上の「夏日」が24日間観測された。一方、典型的な冷夏は、ここ10年では梅雨明けが特定できない地方もあった03年だけだ。【篠原成行】
(毎日新聞) - 5月21日15時7分更新
569投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月22日(日)00時24分17秒 ■返信
札幌気象台

http://www.data.kishou.go.jp/climate/longfcst/hokkaido/kisetu1.PDF
570投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月22日(日)00時41分08秒 ■返信
東京小豆 17:10 2005/05/20

 期先2限月がストップ高
     先限 9610(+350)円

 東京小豆は期先2限月が一代の高値を更新して寄付いたが、その後も買われ、期先2限
月はストップ高まで買われた。小豆が急伸したのは、ホクレンが当限を売った一方で、先
限を買い戻す動きを見せ、大手筋が買い煽る動きを見せたからだ。ホクレンの動きの真意
はハッキリしないが、大衆筋の買いも加わり大きく買われた。来週は十勝で小豆の作付作
業が本格化するが、これまでの低温で果たして順調に種蒔きが行われるかも気になる。た
だ、先限は目先の抵抗線と見られる9,500円を上抜き、そろそろ高値抵抗感が出てくるこ
ろで、手放しの強気がしにくくなっている。
571投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月24日(火)23時11分10秒 ■返信
◎小豆、早受け渡しで当ぎり急伸も全般は伸び悩む=東京穀物
 小豆の5月当ぎりは、前日比変わらずで寄り付いたが、その後、東穀代行と岡地や豊商事の間に早受け渡しが成立、前日まで113枚残っていた代行残が全量消化されたことが好感され、前場3節では同300円高と急伸した。半面、2番ぎり以降は大衆買いなどに高寄りしたものの、前引けではおおむね上げ幅を縮めた。この結果、このところ拡大気味だった当先の順ザヤ幅が再び縮小するとともに、期近・期中の4限月はほぼ同ザヤ、期先2限月は逆ザヤとなった。
 2番ぎり以降が伸び悩んだことについて市場では、価格水準が高いことに対する警戒感に加え、早受け渡しが出たにもかかわらず、受け手が実需筋ではなく、既に納会での受け手として予想されていた投機筋と受け止められたことが、失望感を呼んだものとみている。
 大手取引員は「10月先ぎりは旧穀の捨て場限月でもあり、逆ザヤが正常な姿。先ぎりの9800円近辺から上は上値の重さが目立つレベルでもある」としつつも、「全般は天候の影響を受けやすく、まだ底堅く推移しよう」とみていた。産地の北海道では低温気候が続いており、「作付けは例年より1週間から10日前後遅れている」(実需筋)という。
572投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月24日(火)23時35分54秒 ■返信
東京小豆 16:48 2005/05/24

 強気筋が早受けする
     先限 9570(-80)円

 小豆は後場に入って伸び悩む場面となったが、それでも、まだ、戻り一杯といったムー
ドではない。市場は1万円大台接近で慎重になっており、手仕舞売りと新規買いが交錯し
ている。このような時は一息入れたあと、再び上昇、1万円大台に乗せる公算もある。当
限が急騰したのは強気筋が113枚の代行玉を早受けして弱気筋をあっといわせたこと、ホ
クレンの北見が小豆の出し値を60キロ1,000円引き上げ、札幌は同500円引き上げるなど強
気に転じたこと、実需筋のホクレンへの引き合い活発などがプラス材料になった。北海道
の1ヵ月予報は“低温型”の内容だけに、播種、発芽が遅れると、もう一段買い上げられ
そうだ。
573投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月24日(火)23時57分54秒 ■返信
東京小豆 15:04 2005/05/20

 戻り売り方針が無難
予想レンジ 8,500〜9,700円

1. 26日の当限納会で強気U筋が一手受けするか
2. 9,300円の当限を問屋筋や実需筋が受けるかどうか
3. 北海道の十勝や旭川で今週から播種が活発化するか
4. 北海道の日別予報、週間予報に注意
5. ホクレン筋の出方

 東京先限は2月14日の9,860円から4月14日の8,230円まで1,630円下落、これに対して、
今回の上昇は5月20日(前場3節)の9,560円までで、ほぼ1,300円の上昇幅で、下げ幅の
3分の2戻り以上を演じている。この先週末の急伸はホクレンが期先を160枚買い戻した
のとN氏の買い煽りによるものだ。問題は更に上昇して2月14日の9,860円を突破するよう
な材料があるかといえば、まったくない。仮に、1.北海道で今週も低温となり、播種した
ものの発芽遅れが顕著となった 2.6月上旬に霜に見舞われ、被害が発生した 3.7〜8
月の低温で不作のムードが強まったなどとなれば137万2,000俵の昨年の大豊作、“余り物
に値なし”が変じて、“宝物”になることも考えられる。しかし、まだ今週から播種が本
格化する段階で、こうした不作を想定して買えるわけがない。もし、1.と2.が現実になっ
ても、それが不作につながると判定は出来ない。先限が9,500円まで上昇したとして、こ
の水準を新規に買うとしたら、少なくとも1万円台乗せを狙わなければ妙味がない。小豆
の取引単位は1枚80袋だから80倍、500円値上がりして1枚4万円の粗利益が発生する。
果たして、今年度(平成16年10月から17年9月)の供給過剰のなかで誰が1万円を買い切
るか。とすれば、逆に9,500円前後からの売り上がりが得策と判断したい。6月上旬を過
ぎて霜のダメージがなければ再び先限は9,000円割れへ。
574投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月25日(水)21時58分36秒 ■返信
東京小豆 16:24 2005/05/25

 当限から下げる
     先限 9550(-20)円

 小豆は後場に入っても弱含みとなり、当限が9,260円と前日比320円安、6月限以降も当
限安に足を引っ張られて安値引けした。当限が大きく値を下げたのは、30キロで9,500円、
60キロで1万9,000円なら産地筋の新たな売りが出る。当然、受け手も消極化する恐れ大と
いう見方や、強気筋も無理して現受けに出るとは思えず、これが原因といえる。明日の納
会次第で目先の市場人気はどうにでも変化しそうだが、目先は期先で9,500円中心の上下
300円がらみの動きにとどまろうとの見方がある。
575投稿者:通りがかり  投稿日:2005年05月27日(金)14時23分22秒 ■返信
あんこやさ〜ん!日本ユ○コ○のコメント丸写し・・・。
576投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月27日(金)21時21分38秒 ■返信
○小堅い=新ポは700円の上ザヤで発会―東京小豆)
 小堅い。大衆店などから手じまいの売り物が出たものの、弱気勢や実需筋の買い戻しなどが勝った。新ポ11月きりは10月きりに対し700円上ザヤの1万0340円で発会。新穀1000円の格差を反映した面が大きいが、「近年は輸入物の定期市場への流入を背景に格差が反映されなくなっており、11月きりでも700円もの上ザヤ発会は久しぶり。国産回帰の表れかもしれないが、相場の強さが示された印象だ」(投資顧問)との声も出ている。
577投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月27日(金)21時21分56秒 ■返信
東京小豆 16:19 2005/05/27

 堅調に推移
     先限 10380(---)円

 東京小豆は軒並み堅調な展開を見せた。新甫11月限は10月限の700円上ザヤとなる1万
0,340円で発会した。新旧格差の1,000円を加味すると、1万円乗せもその価格は妥当と見
て良いだろう。昨年の11月限発会値は1万1,610円で上ザヤ幅は400円で、前年に比べてサ
ヤが開いており、今後、サヤがどう拡大ないしは縮小するかがポイントになろう。北海道
を含む北日本は冷夏と伝えられているが、まだ、減産を取り沙汰するには早過ぎる。産地
の低温で噴き上げた場面は売られてもおかしくない。
578投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月27日(金)21時22分32秒 ■返信
寄り付きでは期近2本が100〜140円高、3〜5番限が10円安〜10円高。前場の動きは堅調気味まちまち、前引けでは70〜140円高。新ポ11月限は700円上ザヤで発会(10340円[5/23高値9880円。04/9/8以来の高値水準に])、前引けでは570円上ザヤ(10300円。発会値から40円安、当先の順ザヤ幅700円)。後場には5番限までが緩んで40〜90円高の引け。新ポは締まる。大引けでは660円上ザヤ(10380円。04/9/7以来の高値水準に。発会値から40円高[高値引け]、当先の順ザヤ幅860円)。
579投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月31日(火)09時47分46秒 ■返信
東京小豆 17:06 2005/05/27

 目先は低温で買われる
予想レンジ 9,500〜10,700円

1. 北海道の低温がしばらく続くか
2. 6月第2週の発芽期の気温
3. 各支庁が発表する6月1日現在の農作業状況
4. ホクレン筋のポジション変化
5. 新甫11月限の動向
6. 強弱の仕手関係

 東京5月限納会は9,340円と平穏に幕を閉じた。受け渡しは100枚にとどまった。渡方は
ホクレン筋が中心で一時のように弱気筋が産地から手当して品渡しするようなポジション
になっていない。こうなると、期近は浮動玉薄になる一方で、産地の低温による新穀の作
柄不安も手伝って買い気を強める可能性が強い。小豆の発芽期は6月上旬、遅くても6月
前半に発芽すれば特に問題ないが、酉年に不作が多いだけに、今週はもう一段水準を上げ
ることも十分に考えられる。ただ、新穀の作柄が不安とはいえ、11月限が1万1,000円を買
い切るのは難しい。というのも、30キロ1万1,000円なら60キロで2万2,000円、反収3.50
俵を収穫出来れば8万円弱の収入になる。昨年の収穫量137万俵の多くが次年度に繰り越
されることを考慮すると、11月限の1万0,700円以上は売り上がるのも一法だろう。
580投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月31日(火)09時48分27秒 ■返信
北海道は低温が続き、播種したものの発芽遅れが顕著となりそうだ。この分では、6月上旬に霜に見舞われ、被害が発生、7〜8月の低温で不作のムードが強まる、といった強気のシナリオも描けるわけで、そうなると、「余り物に値なし」が変じて「宝物」になることも考えられる。今後、播種が本格化するため、不作を想定して買われる可能性が高まる。
581投稿者:あんこや  投稿日:2005年05月31日(火)09時50分55秒 ■返信
数週間前の売り方全盛期の時から比べると手口を見ていてもヒントが掴めない。玄人総売りの取組が大衆に押し切られて場違いの大量買いと分かっていても売り向かえない。市場に一貫して取り組んでいる売り方が存在しなくなっているのである。

産地筋の手口は売り方に期待させるので踏む事も出来ず、かと言って相場が崩れる訳でもないので往来相場が何日か続くのかもしれない。新甫発会から動意付く可能性はあるものの、現時点では方向感が定まらないので見送りとさせて頂きたい。もし、現在のポジションを両建てしている方がいるとしたら、利の乗っている買いから外したいの心情だが、それだけは危険。
582投稿者:あんこや  投稿日:2005年06月01日(水)11時12分16秒 ■返信
東京小豆相場は、買い先行となって期近3限月が強含みに推移した。期先3限月は値を削った。大引け、当限(6限)は9,490円、20円高、先限(11限)は10,400円、100円安ときょうの安値だった。

 はっきりいって、実需面での支援がない現状を考えた場合、本格的な上昇展開は難しいと判断せざるを得ず、基本的には、あくまで期先限月の戻りを売仕掛けていくべきと予想する。

 6月中旬以降、産地の天候が順調に推移するようであれば、定期相場は再び大きく値を削ってしまうことになりかねないだろう。
583投稿者:通りがかり  投稿日:2005年06月02日(木)12時49分56秒 ■返信
あんこやさ〜ん、広○天の相場道場の丸写し・・・。
勘違いしないで下さいね、私あんこやさんのファンですから。
御自分の生の意見が聞きたいだけですので・・・。m(__)m
584投稿者:名無しさん  投稿日:2005年06月20日(月)08時14分00秒 ■返信
今年のホープ
地道にコツコツと
ゆっくり建てる
585投稿者:名無しさん  投稿日:2005年06月24日(金)08時13分04秒 ■返信
これから底モミにはいりまーす。
586投稿者:りえ  投稿日:2005年06月28日(火)21時38分05秒 ■返信
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なんとオプションで出演女性と電話もできたりします。
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世の中にはこんなに便利なものが存在することをお知り下さい。
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587投稿者:名無しさん  投稿日:2005年07月04日(月)07時20分11秒 ■返信
買い人気が出てきましたが、さて
588投稿者:あんこや  投稿日:2005年07月05日(火)21時01分47秒 ■返信
7月限早受け、応諾が少ないようです。
↓かな。

11月限を7月中に買うか、
9〜10月迄待ってから買うか、
思案中。
589投稿者:名無しさん  投稿日:2005年08月04日(木)23時01分23秒 ■返信
弱い
590投稿者:あんこや  投稿日:2005年08月11日(木)10時01分39秒 ■返信
小豆(Red Beans、Tokyo)


 東京小豆相場は、玉の出具合い次第のなか高安マチマチに推移した。大引け、当限(8限)は7,760円、30円安、先限(1限)は8,290円、30円安ときょうの安値だった。

 はっきりいって、実勢面での支援を欠いている現状では、少なくとも値ごろ感だけで強気していく妙味はないといわざるを得ない。

 8月中〜下旬にかけて、さらに安値を探りにいく展開があるとみてよく、戻り場面を即刻新規に売り仕掛けていくのがベストと判断出来よう。
591投稿者:あんこや  投稿日:2005年08月12日(金)01時24分10秒 ■返信
 東京小豆相場は、玉の出具合い次第のなか高安マチマチに推移した。大引け、当限(8限)は7,760円、30円安、先限(1限)は8,290円、30円安ときょうの安値だった。

 はっきりいって、実勢面での支援を欠いている現状では、少なくとも値ごろ感だけで強気していく妙味はないといわざるを得ない。

 8月中〜下旬にかけて、さらに安値を探りにいく展開があるとみてよく、戻り場面を即刻新規に売り仕掛けていくのがベストと判断出来よう。
592投稿者:あんこや  投稿日:2005年08月12日(金)01時24分56秒 ■返信
 東京小豆相場は、買い方の手仕舞い売りと新規売りとによっておおむね軟調な動きを強いられた。先限のみ小じっかり。大引け、当限(8限)は7,740円、20円安、先限(1限)は8,300円、10円高にとどまった。

 主産地・北海道の天候が極めて良好なことから、今後は現物の荷圧迫が表面化してきそうで、新穀限月の上値には引き続いて売り圧迫がのしかかってもやむを得ないだろう。

 先限でいうと、近いうち8,000円ラインを割り込んでいく恐れが十分あり、基本姿勢としては、あくまで戻り売りスタンスを堅持していくのがベストということになる。
593投稿者:あんこや  投稿日:2005年08月16日(火)20時32分42秒 ■返信
東京小豆相場は、売り方筋の買い戻しが入って軒並みしっかりに転じた。大引け、当限(8限)は7,390円、70円高、先限(1限)は8,330円、230円高と高値引けだった。

 しかし、ここでの上伸はあくまで「アヤ」でしかなく、底入れしたというような感触はまったく感じられない。

 早晩、先限引き継ぎ線では、今月8日につけた安値(8,090円)を割り込むのは必至とみてよく、近いうち8,000円ラインを大きく割り込んでいくものと予想する。

 新穀の作況がほぼベストな状態にあることから、新規買いが継続するとは思えず、先限でゆくゆくは7,500〜7,800円あたりの水準にまで突っ込んでいく恐れも十分あり得よう。

 したがって、ここは期先限月中心に徹底して戻り売り方針に徹していくのが多分正解となるに違いない。
594投稿者:あんこや  投稿日:2005年09月06日(火)20時59分30秒 ■返信
東京小豆相場は、買い方陣営の手仕舞い売りなどに押されて軒並み値を削った。大引け、当限(9限)は7,060円、310円安、先限(2限)は7,830円、170円安だった。

 何度も指摘しているように、先限引き継ぎ線では、8月29日につけた安値(7,690円)を割り込むのは必至とみてよい。

 1日現在の新穀の作況が発表されたが、おおむね良好なことを考えると、新規買いが今後活発化してくるとはとても思えない。

 相場格言は「豊作に売りなし」と教えている。しかし、敢えていうと、ここは期先限月中心に引き続いて戻り場面を売り狙っていくのが得策と判断出来よう。

 なお、1日現在の北海道小豆の作況は次の通り。十勝支庁「平年比2日早い」、網走支庁「同5日早い」、空知支庁「同1日早い」、上川支庁「同2日早い」。
595投稿者:西田3労商店  投稿日:2005年09月07日(水)15時53分10秒 ■返信
さて、3年後の東京小豆相場!  ただ・・・・・上場廃止を待つばかりとなり本日もバイカイのみの穏やかな一日で引けました。 某地場筋によれば、明日は活発な新規買いが入るかも知れないし、入らないかも知れない・・・・。との事で相変わらず安全な資金運用マーケットで有る事に変化なしといったところか。
596投稿者:あんこや  投稿日:2005年09月07日(水)20時08分58秒 ■返信
東京小豆相場は、後場に入って失望売りが広がって全限が急落展開に見舞われた。大引け、当限(9限)は7,050円、10円安、先限(2限)は7,610円、220円安と安値引けした。

 先限ベースでは、8月29日につけた安値7,690円を一気に下回ってしまい、年初来の新安値に落ち込んだ。

 実勢面での支援を欠いていることでもあり、敢えていうと、まだ値ごろ感で強気していく場面ではないと思われる。

 9月中〜下旬にかけて、さらに安値を探りにいく展開があるとみてよく、引き続いて戻り場面を新規に売り仕掛けていきたい。

 最悪の場合、先限で7,000円そこそこ、もしくは7,000円台割れの場面がないともいい切れなくなってきた。
597投稿者:名無しさん  投稿日:2005年09月10日(土)19時09分56秒 ■返信
どっからのコピー?
598投稿者:あんこや  投稿日:2005年09月10日(土)22時58分16秒 ■返信
東京小豆相場は、新規売り攻勢が強まって期近中心にさらに値を沈めた。大引け、当限(9限)は6,600円、320円安、先限(2限)は7,550円、40円安だった。

 現物の荷動きが低調な現状を考えた場合、今後も売り圧迫がのしかかってくるものとみられ、戻り場面があれば速攻で新規売りを仕掛けて妙味があろう。

 何度も指摘しているように、先限ベースでいうと、近いうち8,000円ラインを割り込んでいく場面があると予想する。
599投稿者:ハッカーズ  投稿日:2005年09月16日(金)18時13分54秒 ■返信
ファンダメンタル・ハッカーズ
http://www14.plala.or.jp/fhsb731/
宜しくお願いいたします。
600投稿者:名無しさん  投稿日:2005年09月22日(木)13時58分41秒 ■返信
けっこう当たるモンダミン
601投稿者:ハッカーズ  投稿日:2005年10月11日(火)09時08分02秒 ■返信
宣伝になってすいません。
サイトリニューアル致しました。
役に立てば幸いです。
602投稿者:pureko  投稿日:2005年10月14日(金)14時41分30秒 ■返信
やっと見つけたました・・・前言ってたとこ、ココです。
本当にサクラもいないからマジで会えるみたい。
クチコミで広がったサイトだって。その方が信憑性あるよ。
一般人を装って俺みたいに宣伝してる業者ばっかだもん、最近。

http://buj.in/104
603投稿者:あんこや  投稿日:2005年12月22日(木)21時45分01秒 ■返信
いよいよ10000円台も見えてきたかな?
604投稿者:買い方1号  投稿日:2005年12月24日(土)10時24分28秒 ■返信
10,000円目標で買っています。
605投稿者:あんこや  投稿日:2006年01月04日(水)15時11分30秒 ■返信
一月限 壱万円納会希望。
606投稿者:歩唯 (Bx6uiH1w) 投稿日:2007年05月17日(木)19時21分23秒 ■返信
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607投稿者:美香 (aZlI/Vk6) 投稿日:2007年05月19日(土)22時07分30秒 ■返信
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608投稿者:亜季 (ISANfRbY) 投稿日:2007年05月21日(月)20時55分46秒 ■返信
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609投稿者:本間佐紀 (6fNtUTi2) 投稿日:2007年05月25日(金)21時37分27秒 ■返信
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610投稿者:あんこや  投稿日:2007年06月16日(土)00時22分36秒 ■返信
そろそろ買い場。
611投稿者:あんこや  投稿日:2007年06月22日(金)05時32分09秒 ■返信
底抜け。
612投稿者:あんこや  投稿日:2007年06月22日(金)22時31分31秒 ■返信
買い場はまだ先か・・・。
613投稿者:あんこや  投稿日:2007年06月27日(水)22時45分06秒 ■返信
11月限が制限安で八千円割れ。
614投稿者:あんこや  投稿日:2007年07月02日(月)22時56分31秒 ■返信
商い4849枚、取組増加。
615投稿者:あんこや  投稿日:2007年07月05日(木)22時49分13秒 ■返信
取組 16113枚。
616投稿者:あんこや  投稿日:2007年07月27日(金)02時05分43秒 ■返信
二番底。
617投稿者:あんこや  投稿日:2007年08月16日(木)23時47分25秒 ■返信
底抜け。
618投稿者:小豆ちゃん  投稿日:2008年03月12日(水)12時22分55秒 ■返信
実はここから反転だったんだよね
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